寸松庵色紙 伝 紀貫之筆 | 書跡 - コレクション - 荏原 畠山美術館。『童ノ守』「わらわとあそぼ?わらわはそなたが笑顔でいてほしいのじゃそのためにわらわはそなたをまもる」この作品を見たとき、ふっと心が和らいで、笑顔になってもらえたら。そんな想いを込めて描いた、遊ぶことが大好きな座敷童子です。とくに子どもが大好きで、一緒に遊び、一緒に笑う。そして、その笑顔をすぐそばで見守っています。小さな身体だからといって、侮るなかれ。この子が持つ「守る力」は、とても大きい。無邪気な笑顔の奥には、大切な存在を守ろうとする強さを秘めています。この座敷童子が、迎えてくださった方やお子さまのそばで、笑顔とともに寄り添う存在になってくれたら。そんな願いを込めた作品です。【作品情報】作品名:童ノ守作家:Rihoモチーフ:座敷童子用紙:画仙紙 寸松庵色紙サイズ:約13.6cm × 12.1cm原画・一点物下描きはせず、その瞬間に感じたものをそのまま描いています。同じものをもう一度描くことのできない、一点物の原画です。Japanese Original Art / One-of-a-kind ArtworkZashiki-warashi, a childlike spirit from Japanese folklore.Created with wishes of smiles, warmth and protection.※作品の著作権は作者Rihoに帰属し、作品をご購入いただいた場合も著作権は譲渡されません。作品画像の無断転載・複製・加工・商用利用等はご遠慮ください。#Riho#RIISEA#原画#一点物#座敷童子#ざしきわらし#妖怪#守護#縁起物#和風アート#画仙紙#色紙アート#寸松庵色紙#手描き#アート#インテリアアート#JapaneseArt#ZashikiWarashi#OriginalArt#OneOfAKind